写真日記《光と影》006:片山通夫

「酔眼朦朧」と言う言葉がある。辞書を引いてみると《酒に酔ってとろりとした目付きになり、頭もぼうっとして、辺りの物がはっきり見えないさま》を言うらしい。いや、今は酔ってません。
そんなときに撮った写真をお見せするのも心苦しのですが・・。