日本統治時代の遺産・韓国編《広津家/群山》

日本家屋

穀商として富を築いた広津吉三郎が1935年に建てた家屋。日本の武家屋敷様式の建物は趣向を凝らした作りで、持ち主の財力をうかがい知ることができる。

(現地の説明板に「布売りをしていた日本人広津継伊三郎」とあるが誤り)